全員に、全体を。Di Lite

デジタルリテラシーを全てのビジネスパーソンに

デジタルリテラシー協議会

デジタルリテラシー協議会とは

全員に、全体を。

デジタル人材不足と言われています。

では、デジタル人材とはどんな人で、
誰がなるべきなのでしょうか。

それは、
あなたを含む「すべての人」です。

あらゆる人が
デジタルに何らかの関わりを持つ
この社会においては、
ビジネスに関わる全員が、
デジタルを“使う”人材であるべきだと
私たちは考えます。

そして、変化の早い社会の中で、
デジタルを“使う”人材であるためには、
常にその全体像
を理解しておくことが重要です。

ビジネスに関わる全員が
デジタルを“使う”人材になることを
目指して。

デジタルリテラシー協議会は、
誰もが学びの道すじを見出す入り口として
共通リテラシー『Di-Lite』を整備し、
ご賛同いただける団体、
企業の皆様とともに、
人材育成加速に向けた
社会環境づくりに取り組みます。

Di-Lite とは

新着情報

  • DX推進パスポートの取得体験記を公開しました

    DX SQUAREにて、「DX推進パスポートとは?IPA2年目職員がデジタルバッジをもらってみた」を

    公開しました。

    DX推進パスポート取得のメリットと実際に取得したIPA職員の体験記をご確認いただけます。

    是非ご覧ください。

  • DX推進パスポートのサービスを開始します

    本日からDX推進パスポートのサービスを開始します。

    発行申請は2月9日から受付を開始する予定です。

    詳しくはこちらをご確認ください。

    また、本件に関して、プレスリリースを行いました。

    JDLA

    DS協会

    IPA

  • サーバーメンテナンスのお知らせ

    平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

    この度、パフォーマンスの向上および安定運用の為、下記のスケジュールにおいてサーバーメンテナンスを実施いたします。

    メンテナンス中は、一時的にサイトの閲覧や問い合わせ等での不具合等が発生する場合がございます。

    ご利用の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解、ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

    <サーバー移行作業 予定期間>

     2023年 12月 7日(木)20:00頃 ~ 23:00頃

    <本件に関するお問い合わせ>

     pr@jdla.org

イベント

  • Di-Lite

    2024年7月11日に、Di-Lite ランチタイムトーク#1を開催 終了しました 

    デジタル人材育成の加速に向けて、Di-Lite ランチタイムトーク#1(オンライン/無料)を開催いたします。

    DX推進パスポートが目指すところやメリットについてご紹介させていただきます。視聴者の皆様からのご質問をお受けしながら、カジュアルに発信を行いました。

    ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

  • Di-Lite

    DX推進パスポートのオリジナル缶バッジを配布しました(NexTech Week2024春) 終了

    NexTech Week2024春の期間中(2024年5月22日-24日)、デジタルバッジ「DX推進パスポート」発行済みの方や申請済みの方(会場での申請も含みます)を対象に、ノベルティとしてオリジナルデザインの缶バッジをお配りしました。
    ご来場ありがとうございました。

  • Di-Lite

    RX社主催「NexTech Week2024春」ブース出展のお知らせ 終了しました

    当協議会は、2024年5月22日-24日に東京ビッグサイトで行われた「NexTechWeek2024春」にて、ブース出展(第3回デジタル人材育成支援EXPO 内)をいたしました。

    ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。

デジタルリテラシーが
なぜ今重要なのか?
(動画コンテンツ)

1.デジタルリテラシーとは?

2.なぜデジタルリテラシーが必要か?

3.デジタルリテラシーとは具体的になにか?

4.デジタルリテラシー習得の効果は?

スペシャルコンテンツ

一覧を見る

Di-Liteとは

「Di-Lite 」とは、「デジタルを使う人材」であるために、全てのビジネスパーソンが、
共通して身につけるべきデジタルリテラシー範囲です。

「Di-Lite」は現在、「ITソフトウェア領域」「数理・データサイエンス領域」
「AI・ディープラーニング領域」の3領域として定義され、
その学習すべき範囲として、
「ITパスポート試験」「G 検定」「データサイエンティスト検定」
3つの試験のシラバス範囲が推奨されています。

Di-Liteとは
変化し続ける社会の中でデジタルリテラシー協議会は、
産業界の声を元にその領域範囲を毎年協議し、アップデートして参ります。

DX時代のビジネスにおける、
あらゆるラーニングパスの土台に。

DX時代のビジネスにおける、あらゆるラーニングパスの土台に。

当協議会が、2021年4月時点で考え方を整理した「デジタルリテラシー・スキルフレームワーク」です。
今後協議を進める中で、更新される場合がございます。予めご了承ください。

Di-Liteの推奨資格試験

ITパスポート試験

ITを利活用するすべての社会人・これから社会人となる学生が備えておくべき、ITに関する基礎的な知識が証明できる国家試験です。

詳細はこちら

GENERAL

ディープラーニングを活用したプロジェクトに関わるすベての人(ジェネラリスト)向けの検定です。プロジェクトの検討・企画・推進のために必要な、実践要素を含むリテラシー習得に関する試験になっています。

詳細はこちら

データサイエンティスト検定リテラシーレベル

アシスタント・データサイエンティスト(見習いレベル:★)と数理・データサイエンス教育強化拠点コンソーシアムが公開している数理・データサイエンス・AI(リテラシーレベル)におけるモデルカリキュラムを総合し、実務能力と知識を有することを証明する試験です。

詳細はこちら

「DX推進パスポート」
デジタルバッジの発行開始!

「ITパスポート試験」、「DS検定 リテラシーレベル」、「G検定」の3試験の合格数に応じた最大7種類のデジタルバッジです。

DXを推進するプロフェッショナル人材に必要な基本的スキルの証明にご活用ください!

「DX推進パスポート」の詳細はこちら

産業界全体で、
デジタル人材育成の加速を。

プロジェクトアイコンや
ロゴを配布中!

賛同表明や啓発協力いただく際や、お取り組みの推進の際などに是非ご活用ください。

その他、デジタル人材育成等に
関するお役立ち情報はこちら

お問い合わせ先一覧

経済産業省
デジタル人材育成プラットフォーム ポータルサイト

マナビDX